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運営団体について

応用芸術研究所について

応用芸術研究所とは

応用芸術研究所では、全国の大学生や高校生・若手社会人に地域での活躍の場を提供しており、現在までで約1050名(累積)の若者たちと関係しています。

市場経済のグローバル化が加速する中、日本社会は、人口減少に起因する『縮小化の時代』に突入しました。この拡大化と縮小化が同時に進む現代の日本において、次の世代を担う若者達は、これまでとは異なった手法で仕事を作り、時代を切り開かなければならないでしょう。
応用芸術研究所では、時代の最先端ともいえる縮小社会へのモデル作りとして、社会の循環を軸に、農業・林業・伝統産業・学育・食育・健康という6つの柱と、またそれらから派生する新しいアクティビティのあり方について、全国から集まる若者たちとの活動を行っています。

そのために重要になるのが、はじめの一歩を踏み出せるよう背中を押してあげられるコミュニティです。 地域で活躍したい学生、都市部での生活に危機感を感じている若者たち、停滞した地域活動に何か一手を打ちたい活動団体。意識の高い地域活動者のコミューンを作り、皆さんの参加をお待ちしております。

概要

企画運営 株式会社応用芸術研究所
所在地 〒916-1222 福井県鯖江市河和田町15-4
代表者 代表取締役所長 片木孝治

河和田アートキャンプ総合ディレクター
京都Xキャンプ総合ディレクター
京都精華大学非常勤講師

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